スノームーンと最終電車 [2/16] 雪月





スノームーン最終電車 [2/16] 雪月


日の入り前から月の出が始まり、東方面の空に薄く雲がかった満月スノームーンが登場。

タイトルに最終電車とありますが、満月の時間は17日の深夜1時57分です。その時刻には、この場所では もう電車は動いていません。タイトルは加工しましたが、画像の加工は一切していません。
今月も、風が強く、冷たくて防寒対策が大変でした。太陽が西の山並みに沈んでから気温が一気に下がりました。いつも感じます。太陽熱量のスゴさは恐るべしです。


スノームーン最終電車
■Snow Moon
雪月
満月
■年月日 2022年2月16日
■月の出 16:51
■日の入り 17:23
■月齢 14.9


【2月の満月
Snow Moon スノームーン。ご存じのようにアメリカの先住民は各月に名前を付けていて2月は雪が降り積もり収穫ができないので この名が付けられたようです。自然と共生し、月の位置や動きで種まき、収穫期を把握するネイティブアメリカンは とてもクールです。

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もうすぐ春。もうすぐ旅立ち。 コハクチョウの二月。



もうすぐ。もうすぐ旅立ち
コハクチョウの二月。


コハクチョウが渡ってきて約3か月。関東地方の某所にて久しぶりに逢えた渡り鳥。環境に馴れたのか、いつもいる場所ではなく道路のすぐ側です。家族連れのようで、6羽のコハクチョウ河原捕食を繰り返し、二月の午後を過ごしています。子供たちと思える4羽は、昨年11月にシベリアから渡って来た頃よりも ふっくらしているようにもみえます。

もうすぐだね。旅立ちだね。


■もうすぐ。もうすぐ旅立ち
コハクチョウの二月
渡り鳥
シベリア
■場所 関東地方
■撮影 2022年2月

飛来したのはオオタカかコミミズクか?



2022年1月。大寒を過ぎた中旬に関東の某所にてオオタカらしき野鳥に出会う。撮影の目的は野鳥ではなかったのですが、目的地に到着してドアを開けたら、河原の木の枝に留まっている野鳥1羽を目撃。静かに2枚ほど撮影が出来ました。

飛来したのはオオタカコミミズクか?

帰宅後に調べたらコミミズクかも知れないと思いました。しかし、撮影時は西を向いたままで、横顔のみで判断がつきません。こちらを向いてくれてフクロウ顔ならばシベリアから飛来してきた森の賢者コミミズクと断定できたのに。

その野鳥は、ほとんど動かないで、餌を求めてか西の方角を向いたままです。姿形や羽根の色、大きさなどからオオタカでしょうか?


オオタカ
タカタカ
コミミズク
フクロウ
■関東某所の河原
■2022年1月

ElectricGuitar 特別編集号 ElectricDrum 想定外の特集企画。誌名を変えてまでやるか?!


ギタリストの物欲を掻き立てるお勉強マガジン
ElectricGuitar 特別編集号
ElectricDrum Dec. 2011 Vol.47

ElectricDrum
想定外の特集企画。誌名を変えてまでやるか?!

デジタルドラム進化論
ギタリストの知っておくべき その驚くべき技術革新&感性
デジタルドラムの先駆者 神保 彰氏に聞く!!
・ZOOM / G2.1MA, G2.1DM, G2.1KL
メタル系ギタリスト必見!
・DIMEBAG DARRELL
・徹底解説 エフェクターを知り尽くせ!
・EFFECT BOARD COMMUNITY
・BATTERY REVOLUTION
・PARANOID 編集長の偏執狂日記
・ケーブル科学捜査班
・ジサク道へようこそ!機材制作塾

さて、今月の巻頭特集はデジタルドラムです。なぜ、ドラムなのか…というと、バンドが楽器市場を救うと思うからです(笑)。─発行人 三谷佳之氏の巻頭メッセージの一部を転載─


■ElectricGuitar特別編集号 ElectricDrum
ギタリストの物欲を掻き立てるお勉強マガジン
■サイズ A4国際
■企画・編集・発行 株式会社ミュージックネットワーク
■発行人 三谷佳之
■発行日 2011 平成23年12月9日


今号は、すごいぞ!想定外のDiGiRECOとElectricGuitarを合体させてしまったとんでもない音楽雑誌になりました。混乱しています。さらにタイトルが混乱させます。ElectricGuitarが特別編集号でElectricDrumです(ZO)ぞ。混沌の音楽をイメージさせますが、近年のElectricDrumの凄さを伝えてくれます。

* * *




DIGITAL MUSICAL INSTRUMENTS &
RECORDING MAGAZINE
DiGiRECO
2011 December Vol.127

SUGIZO
・VOVOX / sonorus シリーズ
・SENNHEISER /MK.4, e935, e945
・AKAI /EIE pro, EIE

・デジタルレコーディング珍入門
・YAMAHA PA Station
第8回 大東楽器 枚方店

・STEINBERG / RND PORTICO
・ROLAND / SONAR X1 Production Suite
・INTERNET / Singer Song Writer 9 Professional

さて、今月の表紙はギタリストSUGIZO氏です。あれ、裏はデジタルドラムだし、こっちはギタリストが載ってるし。デジレコじゃないの…と思った方もいるはず。大成功。ワケのわからん雑誌となっています(爆)。─発行人 三谷佳之氏の巻頭メッセージの一部を転載─


DiGiRECO
■DIGITAL MUSICAL INSTRUMENTS &
RECORDING MAGAZINE
■サイズ A4国際
■企画・編集・発行 株式会社ミュージックネットワーク
■発行人 三谷佳之
■発行日 2011 平成23年12月9日


混乱しています。今号は、DiGiRECOとElectricGuitarを合体させてしまった とんでもない音楽雑誌になっています。想定外ですごいぞ!でもElectricGuitar特別編集号をElectricDrumとして誌名まで変更するなんて、やはり混乱しています。
2022年の2月1日で新月です。天体の世界では新月はスタートをすると良い日とされています。表紙が2つ、ということで立春を迎えましょう。立春大吉。

楽器でエンジョイ

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kzatipo6i0in

Author:kzatipo6i0in
七星鼓笛です。

初めて見た音の波
初めて聞いた音のカタチ

音と画像のスクラップ
見る Eye 聞く Ear 言う Lip
見聞言(けんぶんげん 造語) EEL
鼓笛のミルキクイウ

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